2006年シンポジウムの報告ページは随時更新を行っています。

コアコンディショニング シンポジウム 2006 基調講演・事例報告

最終更新日: 2006年11月13日 (月)

去る平成18年9月24日(日)に、東京の目黒雅叙園で第3回コアコンディショニング シンポジウムが、『リ・アライメント効果の医学的な実証』というタイトルで開催されました。

これまで、ストレッチポール(株式会社 LPN)による体幹の柔軟性獲得や姿勢改善の効果に着目したコアコンディショニングが普及しつつあるが、その科学的根拠は得られていませんでした。

今回のシンポジウムでは、蒲田 和芳先生(広島国際大学助教授)をはじめ、医療の分野でご活躍している先生方によってはじめてコアコンディショニング理論の有効性が医学的に証明されるという、大変貴重なシンポジウムとなりました。

【第3回 JCCAシンポジウム プログラム内容】

事例報告会

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最新版ベーシックセブン・ガイドライン

新マスタートレーナー認定式

シンポジウム
・ストレッチポールを用いたコアコンディショニングの短期効果に関する実験的研究
・コアコンディショニングの応用と発展

パネルディスカッション

閉会式

閉会

懇親パーティー